相模大野のこどものまちを共催しました!
相模原のこどものまちとしては7年目14回目の開催。
『こども青少年がつくるまち』として相模大野で5年前に始まりました。
ようやく実力でリーダーとなった学生がプロジェクトリーダーや委員長を担った開催になりました。
Mail to : s.minicity.p@gmail.com
URL : https://minisagamihara.info/smp/
相模大野のこどものまちを共催しました!
相模原のこどものまちとしては7年目14回目の開催。
『こども青少年がつくるまち』として相模大野で5年前に始まりました。
ようやく実力でリーダーとなった学生がプロジェクトリーダーや委員長を担った開催になりました。
2010年から始まった相模原のこどものまち。
相模大野のこどものまちエンジョイ スマイルさがみ2017で14回目!
いよいよ明後日開催です。
今年はフレンドシップパートナーの企業、お店、ご協力者の皆さまのおかげで14回目の相模原のこどものまちを開催出来ます。
なお、今年は初の試みがたくさんあるため、見学等は事前にご案内させていただいた方々のみです。 続きを読む
相模大野のこどものまちに向けて、こども市長、議員たちが、リアルのまちについて学び、今回はこどものまちについて話し合いました。

イベントの時には、本物の議員さんたちのように、まちの課題を見つけどんどん市役所に改善を求めていきたいと思います。
そして、今年の相模大野のこどものまちでは、こどもたちは『緑区のこどものまちのアンテナショップ』を運営しますので、いろいろなアイデアを出しをしました。
『緑区のこどものまちアンテナショップ』はミニさがみはらの魅力いっぱいのお店になりそうです。きっと学生さんのお店以上に楽しいアンテナショップになりますので、みなさん、楽しみに待っていてくださいね。
川崎の田園調布学園大学が企画した『かながわ子どものまち合衆国事業』のお手伝いに行きました。
ミニさがみはらのあんな市長とたいせい議員、相模大野のだんどりユニット副長のさきちゃんが参加しました。

会議では、説明がたくさんあり、難しいコトばかりでしたが、市長も議員も発言するコトが出来ました。

大人ばかりの会議でしたので、今後、こどもたちが、どのように関わっていけるかわかりませんが、こどもの目線で見ていきたいと思いました!

その後、『こどもが主体』でない事業とわかり相模原としてはこどもたちの意見を尊重し、参加をしない事になりました。
5月の第2回こども議会はリアルのまちの視察を行いました。
相模大野のこどものまちはリアルな相模大野のまちを参考にしています。
今回は、そんな相模大野にある『相模大野銀座商店街』にまちあるきを行いました。
最初、相模女子大学で前回の課題の『相模大野のお札デザインと市民証』の審議をしてから、まちあるきのポイントを聞いてから出かけました。

さて、まちあるき開始!

ちょうど、二宮神社でマルシェが行われていました。いつもご協力いただいている『イタリア食堂ファゴット』さんの塚本さんに会いました(o^^o)

そして。大学に帰ってから、今日のまちあるきのまとめをみんなでしました。

次回の相模大野のこどものまち会議でまとめか資料になります。
4月になり、いよいよ相模原のこどものまちが始まります。
今年からは相模大野、緑区の両こども議会を合同で行いいろんな活動をしていきます。
4月の議会では、相模大野のこどものまちの通貨『さがミニ』のデザインを一新するため、いつも相模原のこどものまちにご協力頂いているデザイナーのガリケンさんにまず要望を入れたものをつくっていただきました。
出来たデザインにこどもたちが修正案を出して完成します。
また、緑区、相模大野の両こどものまちの連携を考え、お互いの通貨が使える仕組みやお互いのまちのアンテナショップを作る、紹介し合う掲示板の設置をする事になりました。
今年の相模原のこどものまちは楽しみが増えました!

相模大野のこどものまち実行委員会のマスコットキャラクター『まちペンギン』がLINEスタンプショップで販売開始されました!
このキャラクターは相模大野のこどものまち実行委員会のプロジェクト委員の学生がデザインしました。

これからいろんな所で活躍していきます。
みなさん、ぜひ使ってくださいね〜♬
相模原のこどものまちから、相模大野と緑区の合同チームで3月20日に開催の横浜市のこどものまちミニヨコハマシティに出店します。
内容を決めるためにユニコムプラザさがみはらで戦略会議を開催しました。

相模原お得意のギャンブル性が高いお店を計画。
目標は『長者番付一位』(笑)
さてさて、どうなりますか?
スマイルミニシティプロジェクトでの「たなっちょタウン」の共催は今年度限りになりました。
今後は、こども店長として活動したこどもたちが開催を続ける場合のみ
開催になることでしょう。
地域のこどもたち!ぜひ応援しませんか?
※「たなっちょタウン」の名称はスマイルミニシティプロジェクトの著作物です。